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2025年問題

団塊の世代が、75歳以上の後期高齢者となる2025年。その子供世代である40〜50代の働き盛りの従業員が「親の介護」を抱えることが増えると予想されます。
 
育児に比べ、介護の経済的・精神的な負担や悩みは周りに言いにくい傾向にあり、介護保険制度もわからないことだらけ…

従業員の介護に関する負担・不安を軽減し、仕事と両立しやすい環境をつくることが急務です。

ご相談例

○ 親が認知症かもしれない。悪化したらどうなるのか
○ 親の⾝体が不⾃由になってきた。どうすれば?
○ 介護保険について聞きたい
○ 親の年⾦が少なくて、施設に⼊れるか⼼配
○ 仕事が忙しくて、親の介護ができない
○ 介護に関する⾏政⼿続きってどうやるの?

介護支援専門員(ケアマネジャー)の在籍する相談窓口に、チャットや電話、対面で介護全般の相談が可能です。

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